。はにかむ



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池袋とおりすがり日記


スーツ姿でそわそわ人待ち顔の隅田川馬石を見掛ける。忙しそうだ。

多恋人の前で黒猫のクロちゃんに会う。コンビニの袋を下げていないと冷たいのは相変わらず。
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by bithoney | 2007-04-30 16:46 | 六角亭日乗

叔父の死


祖母と二人暮ししていた叔父が脳の腫瘍で亡くなり、その通夜で久しぶりに母の顔を見た。

出来ることなら見たくない顔の一つなのだが、致し方ない。


余裕を持って葬儀場へ向かったのだが、

膝の悪い祖母へ「早く早く」と声をかけ急かす母に苛立つ。

相変わらずだ、この女は。



男性ホルモンを打つ女性が

「これを打つ理由は、ああなりたくなかったから」

と、自分の母親のヒステリックな性分を聞かせてくれたことがあった。

男になりたいのではなく、女になりたくないだけだと言う。

感情に振り回される人間未満の姿が厭わしかったそうだ。

同じことを考える人間がいるのかと、不思議な気持ちになったもんだ。


わたくしの場合は、女性の体のまま今にいたるんだが。

それでも、自分を何度か殺しかけた女と同じ性かと思うと怖気が振るう。

気持ちの悪さと恐れと。


葬儀場から祖母の家に戻ってくると、叔父の可愛がっていた猫が餌を貰い損ねて啼いていた。

祖母ではなく、母の足元にじゃれ付き、甘える。

母は何度もその猫の頭を撫でていた。
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by bithoney | 2007-04-29 17:30 | 六角亭日乗

検索模索


このところ、時効警察効果か妙に検索語「猫チャッチャ先生」で訪れる方が多いのでございます。

そんな言葉でネットを検索するよりも、テレビ局の広報に問い合わせた方が早いですよ。
何をそんな回り道をしているのだろう。世間は。

昔、ガチャピンの活躍がとても眩しかったのでフジテレビの広報に「ガチャピンの中身は誰ですか?」と問い合わせたところ、とても低調(決して丁重の誤字ではなく)にお答えいただきましたよ。
 参照⇒緑の皮とオストアンデル
チッ(舌打ち)。
現時点における時事通信社の関西テレビエリアと同じくらい、ガチャピンはセキュリティが万全でぇす。


猫チャッチャ先生のほか、観劇記録もアップしているので落語家の名前や芝居のタイトルを検索して来て下さる方がとても多いのは分かる。(そして、その内容の薄さに来てガッカリしているだろうってのも分かる。すまん。)

だが、腑に落ちないのは、検索語の第一位なのでございます。

何故だが、この半年間「里芋の煮っ転がし」が検索語句の一位。

毎日、毎日「芋の煮っ転がし」で訪れる人が途絶えない。

なんなんだろう。

いつの間にかわたくしは「芋の煮っ転がし」教の教祖に祭り上げられているのだろうか。
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by bithoney | 2007-04-29 16:48 | 六角亭日乗

【芝居】キャラメルボックス2007スプリングツアー まつさをな


2007年04月28日
サンシャイン劇場

「づらンキング」途中経過
もっともヅラの似合う俳優 → 粟根まこと(青柳徳右衛門)
もっとも際どいヅラ俳優 → 佐東広之(大橋忠兵衛)

新感線は聖飢魔で、キャラメルボックスはチューリップ。だそうだ。

ラストで黒船4隻を見つけ、駆け出す青柳啓一郎と千鶴。
「小田原藩を変える」と云う父親の徳右衛門の理想と、それを理解している息子の目の前に現れた4隻の船。
あをあをとした清清しさよりも、何かやるせなさも感じる。


キャラメルボックスはいいなあ。色々なものが正しい。見ていて安心する。
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by bithoney | 2007-04-29 16:17 | :芝居浄瑠璃芋蛸南瓜

松元ヒロと柳家喬太郎で再現コントをやってくれんものか。


中学校。

校庭を眺めれば、すっかり桜も散り、あをあをとした葉が茂リ出す頃。

うららかな午後の日差しをうけている教室を想像してみてください。

うつらうつらと寝ている生徒も居れば、放課後の遊びの算段をしている生徒も居る。

「こら!森っ。何、ごちゃごちゃ小泉と話しとるんじゃ。
 じゃあ、小泉。65ページから読んでみろ。」

「やまのあなたのそらとーくー、さいわいすむとひとのゆーーー」

「何読んどる。今は英語の時間じゃ。」


、、、なんかそんな長閑な情景を彷彿してしまいました。

民主案に「賛成」 森、小泉氏、ダイエット論議に熱中し

一部抜粋↓

>> 26日の衆院本会議で、自民党の森喜朗元首相と小泉純一郎前首相が
>>ダイエット論議に熱中のあまり、民主党提出法案に「賛成」してしまう
>>ハプニングがあった。民主党議員から「ありがとう」との声が飛ぶ一方、
>>与党席には苦笑いが広がった。


不思議と腹も立たないのは何故だろう。

まあ、うちは「ダイエットブログ」なので、こういうネタは押さえとかないとな。ダイエット中だけど、ジャポネは相変わらず大盛り頼んでいるけどな。
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by bithoney | 2007-04-27 13:18 | 六角亭日乗

【落語】立川談志 独演会


2007年04月24日
よみうりホール

立川談志 「青龍刀権次」 「粗忽長屋」

 身体の調子が悪い悪い死ぬよ死ぬよと言ういつもの愚痴が少ない。噂では最近、調子が良いらしい。
 けれど、わたくしの目からは決してそう調子が良さそうには見えず、妙なところで記憶がひっかかったりしている。「回路」の危うさがあった。
 「八丁堀」と云う言葉がなかなか出てこない談志を、どうして想像できただろう。
 枯れ枝に布を巻きつけたような身体の線を今までに目の当たりにしても、その衰えは何も問題は無かった。落語は、演者の脳と受け手の脳の繋がりで、演者の声も仕草も受け手の笑いも繋がった折の爆ぜた電気が外から見えているものだと思っていた。なのに、「八丁堀」を思い出せない談志にかなり戸惑っている自分が居る。

 でも、分かっているんだ。そう思うのは受け手であるわたくしの中だけの現象だ。落語には関係ない。そう思わないと辛い。


 さておき。
 そうは言っても楽しかったんだよ。本当だよ。本当だよ。本当だよ。
 楽しかったから、余計不安になったんだ。

 さあ、気を取り直してレポートだ。

■青龍刀権次
 マクラは「帰属」と「嘘」の話。
 帰属と云う言葉を使うものこそが帰属している、と言う悲しみを知っているからこそ「俺は何にも帰属しない」と抗うのだろう。この「かっこ悪くて哀しいかっこ良さ」が大好きだ。
 車椅子で来た談志の知り合いが前列に居て、彼の顔を見ながら「おい、おい」と呼びかけ身体障害者の小話をする。これは「いじっている」と云うよりも、「お前なら分かるよな、俺の言うこと」と理解者へ顔を向けて話していたように見えた。
 「落語は嘘を気付いているから好きなんだ」。ここで云う落語は落語家ではなく、落語自体。

 ふと気付いたが、談志はルイス・キャロルなんじゃなかろうか。
 「嘘は気付くから嘘」「帰属と云う言葉を使うことによる帰属」。我々観客の目の前からこんな矛盾を鞄に詰めた「なぞなぞ」を出し、なぞなぞの答えに気付きもしない我々の背後から腕を組んで眺めているんだろう。
 演舞場で親子会をやった談志が、歌舞伎座で独演会をやる小朝の了見をなじる。それもまた、我々に対する「なぞなぞ」の一つなんだろうか。(って、したり顔で色々しゃべくってるなあ、わたくし。みっともない。)

 演じた後で「飽きちゃった」だの「ヤんなっちゃった」だの語っていた青龍刀権次。
 たまたま昨日「御神酒徳利」を聞いたばかり。3度幸運が続くやつもいれば、3度不運に見舞われるやつもいる。落語の嘘は、人生のリアル。

 ちょっとしたメモ
 ・船底をガリガリ齧る春の鮫
 ・包みが4つで百両=100円(札)
 ・楽太郎とたい平

■粗忽長屋
 「談志さん、丸がね、、、描けなくなったんですよ、なかなか。」と手塚治虫のエピソードを語る。
 「悪い了見とサービス精神は一緒」「嘘は付くな。嘘は天才にだけ許された特権」などなど話す折に、ふと鼻先に何かが弾けたような顔をして「だから、、、手塚さんは奇子やばるぼらの領域に達したんだな、、、。」
 、、、やめてくれよ談志、死者と話をしないでくれ。不安になる。こちらで話してくれよ。

 こちらに刻もうとしているかのような粗忽長屋。はまった。
 「さあ?」「雨みたいな音出しやがって」
 「起きて行き倒れをやんな。死んでいるなら死に倒れだろ。」
 「コンコン様の間柄」
 「竹馬の友だろ?」「おでん屋で知り合ったから竹輪の友なんだよ。」
 「何か云え!」「、、大根おろし」
 「漬物屋の小僧は11で死んだ」
 「行くべきか」「何、ハムレットみてぇな事言ってやがる」
 あー。脳に刻まれてゆく。


 終わってから
 「昔、選挙やってたからこんな声になっちゃって。艶の無い声で恋の話をしてもな。」と話し始め、少し間をおき「俺は、言い訳屋に帰属しちゃってるかな?」と笑う。チャーミングに笑う。
 参ったなあ。
 こうやって笑う談志や、、、
 宮さん宮さんを軽く歌う談志、
 アステアやジェラール・フィリップの話を楽しそうにする談志、、、
 こんな談志が本当に好きなんだ。


 最後に、青龍刀権次言葉がでなくて間を空けてしまった己を茶化して

 「もう一度勉強して出直して参ります、、、ってことだな、、、」

 と言う談志に不安になる。いつもなら、文楽を引き合いにだした冗談も笑えるけれど、不安がどうにもぬぐえない。

 なのに、この言葉を聞いたお客さんから再び大きな拍手が響く。どういう意味の拍手なんだろう。
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by bithoney | 2007-04-25 17:26 | :芝居浄瑠璃芋蛸南瓜

【落語】新橋落語会 瀧川鯉昇独演会 第1回


2007年04月23日
レッドペッパー

瀧川鯉之助 「酔っ払い(替り目)」
瀧川鯉昇 「湯屋番」 「御神酒徳利」

テーブル並べ、階段代わりにピアノの椅子

納豆まだまだ卵よしよしソーセージまずまず
不二家の父
師匠はあとひき上戸で弟子は池袋で路ビー
サゲお前まだ家にいたのか

ブームも三年目、税務署に目をつけられはじめた。インターネットで名から当たりをつけ、会を網羅する今時のマルサ。
正蔵が配った弁当は吉兆のたっかいやつ。
(弁当屋のノリ弁の説明をする鯉昇がヤケに可笑しい)
耳鳴りさせるセミの声、子供の笑い。
CTスキャン。頭がからっぽだと病院の裏庭が写る
死にそうな爺に健康ドリンクのCMやらせろ
鳥の餌

ふんどしポマード三つ揃い豆腐屋へ笊持って買いに行く
女たちの「おぶ」
サゲ軽石で顔をこすった

小三治一門は11時
床屋は5分
写真屋
サゲ事の起こりが徳利で調子がよかった
ぜんざいおしるこ
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by bithoney | 2007-04-24 18:55 | :芝居浄瑠璃芋蛸南瓜

内閣一斉学力テストとか常識テストはやらんのですか?


何かと疑問のある、件の全国学力テスト。

「学校の成績がいいとぉー、推薦で優位になるってセンセーがぁーー。」

と屈託無く話す女学生がテレビに映ってました。

なんでも、「学校の成績がいいとぉー」のため、前日に模試をしたそうな。

そら、そういう惑う動きになるわなあ。

犬山市のように拒否するのが正しいのかどうかは知らんが、少なくとも、全体的な不信感はハタから見ても分かるわなぁ。

だって、さっき、文部科学大臣がテレビ局の「全国ではなく、サンプリングで良かったのでは?」っつー質問に答えて、こうおっしゃってましたもの。



     「全部調べるのが正しいのは、統計学の常識ですよ!」



、、、、、眩暈。

いろんな意味で統計学を否定しちゃってますよ、文部科学大臣が。
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by bithoney | 2007-04-24 11:46 | 六角亭日乗

【落語】東西若手落語家コンペティション 2007(第1回)


2007年04月22日
内幸町ホール

笑福亭由瓶 「はてなの茶碗」
立川志ら乃 「大工調べ」
笑福亭たま 「ホスピタル」
春風亭一之輔 「鈴ヶ森」
春風亭栄助 「修学旅行の夜」

おそろしく高い水準。この中から選べと言われて悩んだ悩んだ。
軽く説明すると、タイトルの通り「若手のコンペ」なんでございます。
この辺りをご参照くださいまし → 「東西若手落語家コンペティション」1位は…
司会は一平と、カヨコの親戚筋の娘さん。帰国子女。ああ、いらないプロフィールまで覚えちゃったよ。
始まる前に、その心境を栄助に尋ねると「今、とても落ち着いています」。そして、たまは遅刻。度胸のある面々。


はてなの茶碗
釣瓶のお弟子さんとのことで、師匠の話。神に選ばれた釣瓶は、何をしても運がいい。ジャムを塗ったトーストを落とすと、運の悪いヤツはジャム面から着地するが、釣瓶の場合は落ちたトーストが耳が支えるように立つ。などなど。
万葉仮名で銘をしたためた、とあるから「波天奈(すまん、適当)の茶碗」が正しいタイトルなんじゃろか?
動きがあって楽しいのだけれど、裾を直す仕草が多くて少し気が散る。

大工調べ
負けた4人で敗者の会を別途開催します。
渋谷区長選挙に「市民派」の志ら乃も参戦の声がかかったそうな(前に談春がネタにしていたアレ)。電子メールで依頼する軽いノリも驚きだが、志ら乃を「立川様」と呼ぶ下りには驚いた。どんな了見なんだろう。すごい団体だな。虎の穴より無法状態だな。
さておき、志ら乃の与太郎は、ところどころ賢そう。一條大蔵譚の殿様のような、作り阿呆なんだろうか。「長いなマカロニ。」「嫌いじゃなかった。」
バカを言う与太さんに、棟梁が「嬉しいならしょうがない」と言うところが妙に面白かった。

ホスピタル
人気高いなあ。
一部「あたいが翔をこの店のナンバー1にしてやるんよ。今日はドンピン抜くよ!」なノリのお客さんが居て少し怖かったです。がくがくぶるぶる。ここは、内幸町なんだか歌舞伎町なんだか。
(贔屓の咄家が出て嬉しいのは分かる。でも、投票の時間まではそのテンションを隠しておこうよ。せめて。)
でも、その熱狂は確かに分かる。上手い。
ショート落語のしょうもないノリも、練れた客ならではの受け止め方で大受け。
健康飲料を飲んだ直後に吐血して一言「うわー、血がサラサラや」。パラシュートが開かないまま落下して一言「柔道の受身を習っててよかった」。
一番好きなのは、これ。ローマ法王のデコピン「バチカーン」。いい、、すごくいい。後はオチをタイトルとして先に述べてから小話をする刑事コロンボ方式小話(勝手に命名)とか。
ホスピタル本編は、なんと言っても集中治療室の人が抜け出して「時うどん」をやるシーンが素晴らしく面白い。チューブだらけの身体で時うどん。すごい絵ですよ。
ついでに、NHKドラマの「ちりとてちん」から信じられないセリフを披露。「あの3人、モデル(の仕事)を断って落語家になったんや」。アゲアゲで全裸スーツよりもエゲツナイと思います。これだから、NHKて。

鈴ヶ森
曲者、仁王。の古い小話から入る。
実は、この人が一番好みだった。
妙に切れやすい子分と、根気よく仕事を教える親分。ああ、上司は大変だ。
途中、尻の穴で竹の子を掘りおこす荒業も飛び出たけれど、それが無くても安定して面白かった。しかし、その竹の子を持ったまま、街道へ飛び出たんだろうか。

修学旅行の夜
友人がいたく薦めていた栄助。どこか得体の知れなさがいい。あの髪型は自分で切っているんだろうか。
R1グランプリ、二回目で敗戦の報告。芸のこやしに映画を見ていたが、途中で寝ちゃうから見なくなった。ボケの話。などなど、ガチャピンのようなうつろな目で語るのが可笑しい。
この雰囲気のまま、演じる青木君が痛くて面白い。
でもツレは「もっと面白いんだよ!栄助はもっと面白いんだよ!」と熱く語っていました。いや、分かるよ。この人は面白いよ。この練り上げたような雰囲気って出そうと思って出せるもんじゃないよ。

で、今回の優勝者は「たま」。
10万円ゲット。
この会をあと4回。の計5回開催し、それぞれの優勝者を集め、更に競うそうな。

初回で、こんなに面白いんだから、2回目以降も期待。行けたらいいなあ。日ごろ、なかなか聞くことができない上方の噺家さんも拝めてお得な気分。
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by bithoney | 2007-04-23 18:24 | :芝居浄瑠璃芋蛸南瓜

【歌舞伎】四月大歌舞伎 昼の部


2007年04月22日
歌舞伎座

當年祝春駒
頼朝の死
男女道成寺
鬼一法眼三略巻 菊畑

こうやって、汚い我が家で絢爛を振り返ると夢のようだよなあ、、、。
3階席で見ても、思い出すと1階席の前のほうの席でみたような印象になる。薄く香が匂うような。

でも、うっとりしているけれどよくよく考えてみると、馬鹿馬鹿しい話が多いんですよねえ。
頼朝の死なんて酷いですよ。頼朝ったら、女の格好して夜這いをかけている途中に不信人物と見咎められ腹心の家来に斬られて死んじゃうんですから。豆腐の角に頭ぶつけて死んだ人より酷い。
様子を見たらもう漫画でしかないでしょう。斬り殺した不信人物を明かりの下で見てみたら女装した偉い人ですよ。現代だったら、ブラとショーツにパンスト履いて倒れてるんですよ、頼朝が。すね毛は剃ったのか?って話ですよ。(いや、そんなのは問題じゃない)

親の敵を目の前にして暢気に踊ってる兄弟だの。

目の前のじいさんが、実は天狗の面を付けて剣の指南をしてくれたコスプレ爺だったとか。
今でいうコスプレイヤーですよ、鬼一は。ビックサイトで小粋なポーズで写真撮られてますよ。

こう、歌舞伎座から出て魔法が解けると我に返るのに、見ているときはウットリしているんだから、我ながら自分がわからない。歌舞伎って不思議。

それにしても、芝のぶは美しいなあ、、、、、
魔法が解けない。
ああ、芝のぶ。
芝のぶかわいいよ芝のぶ。
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by bithoney | 2007-04-23 18:06 | :芝居浄瑠璃芋蛸南瓜

泣くが嫌さに笑い候。
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